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コラム 毎日を楽しく

【いつもより大胆に】夏がもっと楽しく×おもしろく


【この夏もっとおもしろく】

夏目前!この季節は様々なアクティビティや連休にわくわくしますよね!

もう既に計画を始めたかたも少なくないでしょう。

 

開放的な夏を10倍楽しむヘアカラーをご紹介!いつもよりも少し大胆になってみるのもいいのではないでしょうか!?

 

【海・夏フェス前におすすめ】

近年グラデーションカラーや外国人風グレージュカラーが流行っています。それに伴って髪の明るさもかなり明るめが主流となっています。これらのカラーには1つ欠点があります。どうしても退色してしまうこと。

 

しかし、退色した毛先などを活かして、夏らしいヘアカラーを楽しんでみませんか?

夏の日差しに負けないビビッドな色を使ったヘアカラー!

 

カラートリートメントを使用するため、ダメージレスで染めることができます。


お気に入りのヘアスタイル&ヘアカラーで、海辺でジーマってのもいいですよねw

自然界の色がより鮮やかに彩られる夏...それらに負けないアクセントを効かせたカラーで、過ごしたいですね〜


 


言葉にする事の出来る日


2月15日は「チョコレートを買って渡す日!?」 

僕は普段言葉にできない気持ちを「言葉」にして伝える日だと思います。

 

いつも一緒にいる人、それが当たり前になっていませんか?

普段から「愛してるよ」って言葉にできる人って素敵ですよねw

※逆に相手がそれを嫌がる場合だってあるかもしれません。

 

ただバレンタインデーという日はキッカケを与えれくれます。

恥ずかしくて口に出せない言葉を、当然のように求められるからこそ、チャンスなんです。

毎日口に出したくて仕方がない人が、受け止めてもらえる日なんですw

 

チョコレートというアイテムを利用して「言葉」にだして伝えましょう〜

 

最近「友チョコ」ってのも交換しますよね〜

これが意外にうれしくないですか?

 

恋人には「好き」という気持ちを伝える機会が年に何度かありますが、友達に伝える日ってないですよねw

むしろ親友から「お前のこと、ほんま好きじゃわ〜」なんて、突然言われたらひきますよね!!

 

友チョコ渡して、伝えましょう〜

 

※男性の友達同士でチョコ交換したら、とてつもなく絵図らが恐ろしくなるんで...

お酒飲みながらなんてのでいいんじゃないですか?w



katachi-no-naiでは「お出かけ前の簡単ヘアアレンジ」やってます。

いつもと少し違う自分を演出して、大切な人に会いにいきましょう。

ついでに、僕に「好き」って伝えにきてくださいっっっw

Happy Valentine♪

 


何もかもから逃れて


たまには、俗世間から抜け出そう。

人もいない、携帯の電波もはいらないところで、深呼吸。

 

ものすごいスピードで過ぎて行く時間が、止まってしまったかのような錯覚をしてしまう。

同じ時間のはずなのに、これほどまで感じ方がちがうのか...

 

明日からの、膨大な時間をいかに過ごすか?まさに、Catch the Moment;Smile

 

この瞬間を逃すな...笑え

 

カタチのないコラム

 
 


思いのままに、飛び上がれ


僕たちは周りの目を気にして、自己表現をすることが苦手だ。

それは大人になればなるほど、普遍的なものを求め、そこにとけ込むことが得意になる。

結果を自分自身の魅力を忘れ、失っていく。

 

素直な自分で飾らない...1度さらけ出してしまえば、息苦しさもなくなるのでは?

 

さぁ、全てを解き放って飛び出そう!

 

ひとそれぞれに、カタチがある。だから魅力的なんだ。

 

カタチのないコラム

 


歩み


よく人生を道に例えることがある。人は生まれて、死ぬまで歩み続ける。

振り返れば、これまで歩んだ路(過去)がある、目の前にはこれから歩む道(未知)がある。

 

ゴール(道の終点)なんて、どれだけ近づいても霞んで見えるのだろう。

もしかしたら、それが明日に迫っていても気づかない。

 

今日のこの瞬間...この道のりの一地点

やっぱり笑っていたいな。

 

Catch the moment 

 

笑っているなら、周りも巻き込みたい...それが、僕の歩む人生(道)

 

カタチのないコラム@チリ

 


これでダメなら、あれだ


ゴールまでの道のりなんて、関係ないんです。

 

初めてアフリカ系の人の髪の毛をヘアカットした時、驚いた。ハサミをいれると「ポロッ!?」

まるで頭に毛玉がくっついていたかの様だった。

そこで、思った...ハサミを使う必要あるのか?

バリカンを使った方が、メリハリが効いて、かっこよくないか?

たまたまバリカンを持っている人がいたんで借りて続行した。

 

ひとつの方法にこだわらず、一番効率のよい方法があるのであれば変えた方が良い。

 

一本道を引かれたゴールなんてない。何回も枝分かれしているはず。

悩んだときは、隣の道を歩んでみては?

 

いくつも選択肢をもって生活すると、毎日に飽きる暇がない。

 

カタチのないコラム@ナミビア


毎回記憶に残る時間にしたい


 katachi-no-nai 形のない美容室 = 変化する空間

 

みなさんヘアカットをされている時のことを思い出してください。

鏡の中の自分と向かいあい、見つめあう数時間。そんな時間は美容室でしかないですよねw

 

もちろん自分と向かい合うことも大事ですが、たまには純粋にヘアカットを楽しんでみませんか?

目を閉じて耳を澄ますと、自然とハサミの音が心地よくなっていきます。

 

次第にそのリズムに「わくわく」してくる。

いっそのこと、鏡を取っ払ってみたら...あなたの日常が一瞬にしてぶち壊れるでしょう。

美容室の当たり前が変わるだけで、簡単に価値観すら変えることができる。

 

ほんまに、おもしろすぎるw

 

あなただけの、美容室の時間を作りにきてくださいね。katachi-no-naiへ

 

 

カタチのないコラム@トルコ 

 


GRATIS~笑顔にしたいという矛盾~


「僕は旅をしながらヘアカットで人々を笑顔にしたい」これを、目的に日本を旅立った。

しかし、この考えの矛盾さをすぐに思い知らされた。

 

突然現れた日本人が路上でヘアカットをしている。笑顔にしてあげたい!?

そんなこと、現地の人々は誰も求めていなかった。

 

そして、気がついたことがある...僕自身が笑顔にさせられていた。

「ヘアカットをしてあげるというスタンスの自分が情けなくなった」

その時から、ヘアカットにとらわれず、そこに集まった人々で笑顔になれる空間を作りたいと思った。

 

足を止めてくれた人々が、いつもと違う光景を楽しんで、笑っている。それがうれしかった。

 

これが、これからの僕のスタンス

 

katachi-no-naiを訪れた人が、わくわくして笑える空間

 

GRATIS~ありがとう~

 

カタチのないコラム

 


甘えられること


子供は甘え上手...いつから人は甘えることが苦手になるのだろう?

大人になるにつれて、それが「恥ずかしいこと」「頼りない人」

マイナスイメージになっていく。それってよくないことなのだろうか。

 

純粋に「甘える」ことができるひとって、周りの人を優しいキモチに変えることができると思う。

もちろん状況によるけど。

 

僕は甘えられると、その相手の力になってあげたいと感じる。単純なのだろうかw

 

「心は永遠の12歳でいたい」

 

なぜなら、この頃って自分の夢を「可能・不可能」関係なく伝えられる。

そして、叶うモノだと思える。

 

頭でっかちになって勝手に決めつけ、後悔したくない。

なんでもやりたいことは、やってみればいい。

 

それが、僕の甘えだろうな...周りの人に支えられて

 

カタチのないコラム @ボリビア

 


同じ目線になれたら


 現地の人と触れ合いたいなら、同じ目線になればいい。

まったく違う環境の人と対面した時、かしこまったり、へんに緊張したりする。

それでも相手に歩み寄りたいなら、その見えない壁をぶち壊せばいいんだ。

そこで初めて少し緊張が緩む。

 

自分をすべてさらけだす。武器なんてもってないよ!丸腰の自分を見せたんだから

ちょっとでいいから、あなたのことも教えてってさ。

 

そこで生活する人を知るために、同じよいうなライフスタイルで、同じ物を食う。

これが、旅の醍醐味?

 

キモチを伝えることは、自分目線になってはいけない時もある。

相手の目線になって初めて伝わることも多いよな。

 

カタチのないコラム


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